ラベル 3D の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 3D の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年12月4日水曜日

jsdo.it投稿コードをCodePenにサルベージ 完成

前回のエントリ「jsdo.it投稿コードをCodePenにサルベージ」からのものにいくつかjsdo.itからのサルベージコードを追加して完成としています。

以下のようになります。
かなり長いリストになっているかも、です。

CodePenに作成したこのまとめ的Postからのほぼコピペとなります。


No Library

My First jsdo.it Code !


canvasで文字表示
canvasで矩形領域ぬりつぶし

canvasで↑↓←→ボタンで矩形領域の移動
canvasでloopで繰り返し矩形領域ぬりつぶし
canvas上の移動する矩形領域の当たり判定

HTMLでbase64形式画像の表示
JavaScriptでbase64形式画像の表示
↑↓←→ボタンでcanvas上のbase64形式画像の移動
canvas上の2つのbase64画像をゲーム的?loopで表示


(失敗)ゲームっぽい画面表示、にできず。。。
前回コードから勇者の上下左右画像の表示機能を追加しました
前回コードから障害物に引っかかる?機能を追加しました
前回コードから勇者の移動をなめらか?にしました
前回コードからマップスクロール機能を追加しました
前回コードからFirefoxでも動くマップスクロール機能にしました
(失敗)前回コードから背景だけスケール3倍率表示にしてみました
ワンダフルクエスト jsdo.it Ver.

HTML5のAudio機能でMP3ファイルを再生
HTML5のAudio機能でMP3ファイルをループ再生
(失敗)HTML5のAudio機能でMP3ファイルを同時再生
HTML5のAudio機能でRPG風MP3ファイルをテスト再生
HTML5のAudio機能で音量調整の機能をテスト
HTML5のAudio機能でOGGファイルのSE音を再生
HTML5のAudio機能でMP3ファイル読込後にボタンを活性化


CreateJS

CreateJS 0.6.1 前回コードからスクロール機能追加
CreateJS 0.6.1 前回コードから戦闘もどき機能追加
CreateJS EaselJS 0.6.1 前回コードから戦闘機能を改良

CreateJS SpriteSheet キャラ / マップチップ表示

CreateJS SpriteSheet 画面遷移の機能を追加


ThreeJS

Three.js r87でBoxを表示(WebGL使用)
Three.js r87でPlaneを表示(WebGL使用)
Three.js r87でSphereを表示(WebGL使用)

Three.js r87でCylinderを表示(WebGL使用)
Three.js r87でTorusを表示(WebGL使用)
Three.js r87でTorusknotを表示(WebGL使用)
Three.js r87でテクスチャを貼り付けたBoxを表示(WebGL使用)
Three.js r87でテクスチャを貼り付けたPlaneを表示(WebGL使用)
Three.js r87でテクスチャを貼り付けたSphereを表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の勇者3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の村長3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の僧侶3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の魔女3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式のしかばね3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式のしかばね戦士3Dモデル表示(WebGL使)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式のしかばね剣士3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式のしかばね王3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の遺跡?3Dモデル表示(WebGL使用)
Three.js r87 で3種類のテクスチャを貼り付けたPlaneを表示(WebGL使用)
Three.js r87 でPlaneとテクスチャによるマップ表示(WebGL使用)
Three.js r87 でPlaneによるマップに3Dモデルを配置(WebGL使用)
Three.js r87(WebGL使用)とCreateJSでインターフェース実験
Three.js r87(WebGL使用)とCreateJSでインターフェース実験2
Three.js r87(WebGL使用) Planeによるマップ上に複数OBJモデルを表示
(失敗)Three.js r87(WebGL使用) 3Dモデルにマウスクリックイベントを追加
(失敗)Three.js r87(WebGL使用) 3Dモデルにマウスクリックイベントを追加2
Three.js r87(WebGL使用) でCreateJSもつかってインターフェースまわりを修正
dat.gui インターフェースと Three.jsによる3Dモデルを同時に表示テスト
dat.gui インターフェースの座標指定テスト
dat.gui インターフェースで「はなす」的な機能を作成
Three.js上にCSSで「はなす」ボタンを作成
Three.js r87 で3Dモデル表示とカメラ操作の機能を作成(WebGL使用)
Three.js r87 で複数3Dモデルを同時に表示(WebGL使用)
Three.js r87 で画面遷移機能のテスト(WebGL使用)
Three.js r87 遷移先画面を増やしてみるテスト(WebGL使用)
Three.js r87 謎の遺跡風3Dモデルを追加してみるテスト(WebGL使用)
Three.js r87 CSSによるいろいろなボタンを表示するテスト(WebGL使用)
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「勇者」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「僧侶」を表示してみるテスト

Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「魔法使い(青髪)」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「魔法使い(黄色髪)」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「魔法使い(赤髪)」を表示してみるテスト

Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「村長」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「しかばね」を表示してみるテスト

Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「しかばね戦士」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「しかばね剣士」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelで作成した「しかばね王」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelによる「2015 Happy New Year Sheep」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelによる「2014 Happy New Year Horse」を表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxelに「ひよこ」もどきを表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxel作成ハロウィンのかぼちゃを表示してみるテスト
Three.jsとvox.js でMagicaVoxel作成「しかばね」による「しかばね」ヒエラルキー表示
Three.jsとvox.js でMagicaVoxel作成3Dモデル複数表示
Three.jsによるMagicaVoxel作成3Dモデル読み込み部分をvox.jsで修正してみるテスト
Three.js r87とCSSボタンによるインターフェースをためしてみるテスト
Three.js r87とCreateJSで「たたかう」時の動きを作成してみました
Three.js r87とCreateJSによる「たたかう」時の動きを改良してみました
Three.js r87とCreateJSによる「たたかう」時の動きに攻撃SE音も追加してみました
前回コードよりHTML5のAudio機能による再生サウンドを追加
前回コードよりカメラ視点移動ボタンとサウンドON/OFFボタンを追加してみました


A-Frame

はじめてのA-Frame
A-Frame Practice 01 Box
A-Frame Practice 02 Sphere
A-Frame Practice 03 Cylinder
A-Frame Practice 04 Plane
A-Frame Practice 05 Torus
A-Frame Practice 06 Torus & Light
A-Frame Practice 07 Torus, Light & Ambient Light
A-Frame Practice 08 Mouse Down & Touch Event
A-Frame Practice 09 複数Torusを表示してみました
A-Frame Practice 10 カメラを固定 & VRボタンを非表示にしてみました
A-Frame Practice 11 クリックでBoxの色が変わるようにしてみました
A-Frame Practice 12 Torus Knot
A-Frame Practice 13 Texture on Plane
A-Frame Practice 14 Texture on Box
A-Frame Practice 15 Texture on Sphere
A-Frame Practice 16 Objファイル形式3Dモデルを表示


Youtube API MV再生リスト

My Youtube Player List
→この動画再生リストはコード数が多いので別のPostとしてまとめているものへのリンクを張っています。


Youtube API MV再生リスト以外

英語リスニング用にIT企業創業者の大学卒業式スピーチのYoutube動画を連続再生



勉強用に東北大学での「マイケル・サンデルの白熱教室」動画リストを連続再生
勉強用に同志社大学 小原克博 講義「日本宗教」の動画リストを連続再生
勉強用に同志社大学 小原克博 講義「現代神学」の動画リストを連続再生
勉強用に同志社大学 小原克博 講義「一神教研究」の動画リストを連続再生
勉強用に筑波大学の「Java」講義の動画リストを連続再生

勉強用に九州大学の「情報システム論」(2013年)の動画リストを連続再生
勉強用に九州大学の「社会基盤としてのネットワーク」(2015年)の動画リストを連続再生
勉強用に九州大学の「サイバーセキュリティ基礎論」(2015年)の動画リストを連続再生
勉強用に京都大学の「情報セキュリティ」(2014年)の動画リストを連続再生
勉強用に日本記者クラブでの「サイバーセキュリティ」動画リストを連続再生
勉強用に「慶應大学講義 半導体工学」のYoutube動画リストを連続再生
勉強用に福井大学の「情報工学概論」(2010年) の講義動画リストを連続再生
勉強用に福井大学の「形式言語とオートマトン」(2013年) の講義動画リストを連続再生
勉強用に福井大学の「計算量理論」(2009年) の講義動画リストを連続再生
勉強用に福井大学の「計算論とアルゴリズム設計」(2013年) の講義動画リストを連続再生
勉強用に「筑波大学 計算機数学I Computer Mathematics I (2015)」のYoutube動画リストを連続再生
勉強用に「筑波大学 計算機数学I (2016)」のYoutube動画リストを連続再生
勉強用に「筑波大学 計算機数学I (2017)」のYoutube動画リストを連続再生
勉強用に「筑波大学 2016年度 光エレクトロニクス」のYoutube動画リストを連続再生
勉強用に京都大学の「振動・波動論」(2012年) の講義動画リストを連続再生
勉強用に「電験三種 理論」 の講義動画リストを連続再生


作業用に自分の田舎の動画リストを連続再生(短い動画メインVer.)

作業用に自分の田舎(兵庫県豊岡市)の動画リストを連続再生(長い動画メインVer.)
作業用に自分の田舎(兵庫県豊岡市)の動画リストを連続再生(長い動画メイン別Ver.)
作業用に自分の田舎豊岡市の竹野町の動画を連続再生
作業用に自分の田舎豊岡市のおんぷの祭典演奏動画を連続再生


秋田出身の先輩要望により「なまはげ」動画を連続再生

参考リンク

2019年3月9日土曜日

Unity使ってみました その3

 Magica Voxelで作成したドット絵のような3Dモデルを使用して、Unityで取り込んで見ました。 3Dモデルとカメラまわりの機能以外は、基本的にはUnityの最初のチュートリアルとほぼ同じ機能です。

作成したものをunityroomへ投稿したものは以下になります。
Unity入門チュートリアル改

https://unityroom.com/games/webgl-upload-unity_tutorial_kai


以下、作業中に参考にさせて頂いたサイトへのリンクをメモとして残しておきます。

■■■■■ ① Magica Voxel作成の3DモデルをUnityに取り込み ■■■■■

主にこのサイトを参考にさせて頂きました。
MagicaVoxel の 3Dドット絵を Unity に取り込むまで


その他参考サイト
Magica Voxelで作ったオブジェクトをUnityで使うには
MagicaVoxelでつくった3DモデルをUnityに取り込む
Magica Voxelで楽しく簡単に3Dモデリングしてみよう(その1)
Magica Voxelで楽しく簡単に3Dモデリングしてみよう(その2)


■■■■■ ② キャラクターコントロール ■■■■■

主にこのサイトを参考にCharacterControllerを使わずにキャラクターを動かすことにしました。
CharacterControllerをつかってプレーヤーを動かす
Character Controllerを使わずにキャラクターを動かす


その他参考サイト
【Unity】CharacterControllerのMove()とSimpleMove()の使い分け
CharacterControllerの説明
人型3Dモデルを動かすまで(その4)
キャラクターコントローラーを使う人型3Dモデルをジャンプさせる(その1:重力を加える)


■■■■■ ③ カメラ視点 ■■■■■
カメラの機能を作成するのには苦労しました。 以下のサイト等を参考にしていたと記憶しています。 後でソースコードも載せるかもしれません。

■カメラ追従
キャラに追従するカメラ
【Unity】オブジェクトについてくるカメラを作ったよ
【Unity】プレイヤーにカメラを追従させよう!(3D)|Camera入門④
Unityでカメラの向きを基準に移動する方法と、追従して回転できるカメラの実装


■カメラ回転制限
TPSのカメラの制限
コインゲームを作ってるよ![02] 視点移動を実現するカメラ回転
【Unity】オブジェクトの移動範囲を制限するMathf.Clampの使い方
カメラの垂直移動に角度制限をつけたい

MagicaVoxel最初一歩の記憶

 最近、MagicaVoxelを使い始めたころに参考にしていたサイトについて聞かれたことがあって、自分もほとんど忘れかけていて探し直すことになってしまいました。 

 なので、今後はそのようなことがないように、それら使い始めのころに参考にしていたサイトを備忘録的にメモしておきます。

① MagicaVoxel→Blender→Unityでボクセルモデルを動かす①

② 【MagicaVoxel】お絵描き初心者でも簡単な3Dドット絵 - 使い方 -

といったサイトを最初に参考にしたように記憶しています。 かなり前のことで少し記憶があやふやですが。

①のサイトで概要をみて適当に触ってみてから、もう少し詳細な説明が必要になってから②のサイトを見ながら作業をしていたような記憶。

 サイトの記事自体は古い内容のものも含まれると思われますので、参照されるときはお気を付けください。

2019年3月7日木曜日

siouxcitizen's public fiddlesに2コード追加

タイトルのように自分のJSFiddleトップページに2コードを追加しました。

前回のブログエントリと同じように、Three.jsによるglTFファイル形式の3Dモデルのアニメーションを表示する2コードを追加しました。 以下のものになります。 3Dモデルデータの読み込みに少し時間がかかるかもです。
以下、その2コードへのリンクです。

Three.js r102 .glTF 3D Model Animation Display 02
.glbというファイル拡張子のglTF 3Dモデルのアニメーションを表示しています。

Three.js r102 .glTF 3D Model Animation Display 03
そのまんま.glTFというファイル拡張子のglTF 3Dモデルのアニメーションを表示しています。


今回の上記2コードの投稿にあわせて、前回投稿のコード1つの名称も以下のように変更しました。 以下になります。
Three.js r102 .glTF 3D Model Animation Display 01
3Dモデル用にGoogleが開発した?、DRACOという圧縮形式を使用するglTF 3Dモデルのアニメーションを表示しています。



すべてのコードを表示する自分のJSFiddleトップページは引き続き同じ以下になります。
siouxcitizen's public fiddles


2019年3月6日水曜日

siouxcitizen's public fiddles

タイトルのようにJSFiddleに自分のトップページ?のようなものを作りました。

前回ブログエントリで作成していた「Hello World」と表示するプログラムに加えて、Three.jsライブラリを使用した3Dモデルを表示するプログラム2つを、そのトップページ「siouxcitizen's public fiddles」に配置してみました。

以下になります。
siouxcitizen's public fiddles


ついでに、 上記Three.jsライブラリを使用した3Dモデルを表示するプログラム2つへの直リンクも載せておきます。

Three.js r102 .glTF 3D Model Display

Three.js r102 .glTF 3D Model Animation Display


2018年12月6日木曜日

Babylon.jsリンクいろいろ 日本語版

長くなってきたので、英語版と日本語版をわけました。
Babylon.jsリンクいろいろ 英語版

■■■英語版ヘッダーより Start■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 前回前々回のブログエントリのBabylon.jsプログラム作成・投稿時の自分への動機付け、参考等にした、Babylon.js関連のリンクを備忘録的に記録しておきます。
■■■英語版ヘッダーより End■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

日本語でのBabylon.jsリンクいろいろ

■■■2018年■■■
ICSさんのサイト
Babylon.jsを使用した本格的なゲーム作成とその技術的なことについての説明をされています。 今回はこのサイトを見て触発されて、久しぶりにBabaylon.jsによるプログラム作成・投稿となりました。
CEDEC2018発表資料 「編隊少女 -フォーメーションガールズ-」における3Dレンダリング技術解説 Babylon.jsとBISHAMON WebGL版の合成
WebGLフレームワーク「Babylon.js 3.3.0」リリース!VR向けGUI対応、パーティクルエフェクト強化、動画キャプチャー機能など
スライド


CrossRoadさんのサイト
Babylon.jsと他のソフトウェア・技術との連携について説明されています。 次にUnityを使うときには何か自分でも試してみたいと思うようになりました。
Babylon.js向けデータをUnityから出力する
Babylon Tool KitによるUnityプロジェクトの変換検証
UnityからエクスポートしたBabylon.jsデータの制御方法

Babylon.jsでナイトプールを作って、Unityとの作りやすさを整理しました
Blenderでロボットにボーンとモーションをつけて、Babylon.jsで再生させる方法


■■■2015年12月~2016年1月頃■■■
マイクロソフトのMSDNにある、Babylon.jsによるボーリングゲーム作成記事の日本語訳です。
December 2015
ゲーム開発 - Babylon.js: 基本的な Web ゲームのビルド
January 2016
ゲーム開発 - Babylon.js: 初めての Web ゲームを強化する高度な機能


■■■2015年■■■
3年ほど前のQiitaの記事ですが、3Dダンジョンをアニメーション付きミクさんが移動するプログラムを公開されています。 
Babylon.js で WebGL プログラミングしたら、 Unity, MMD モデルの変換で苦労した話


■■■他 不定期期間■■■
WebGL総合取扱い - WebGL 総本山 -(webgl.souhonzan.org) さんより
Babylon.js のタグがついた記事一覧

またそこからリンクのあるSRETKSさん関連のサイト
SRETKS
では、
左上にある選択肢 → LAB → LABにあるプログラム一覧から選択 → LAUNCH
でいろいろなプログラムを選択して実行・表示できるようです。

noteにはSRETKSさんによるBabylon.jsについての記事もあるようです。
PBRでブラウザでもリアルな表現をしよう!


■■■おまけ■■■
cx20さんのサイト
Babylon.js で地球を回してみるテスト
 具体的にこのサイトが、というわけではないですが、jsdo.itで見かけたcx20さんのBabylon.jsのコードの数々が、自分に最初にBabylon.jsってなんだ? Babylon.jsをちょっと触ってみようかな、と思わせてくれるきっかけになりました。
 今回のBabylon.jsのプログラム作成・投稿時にもglTFについてのアドバイスを頂きました。

2018年12月4日火曜日

Babylon.jsリンクいろいろ 英語版

長くなってきたので、英語版と日本語版をわけました。
Babylon.jsリンクいろいろ 日本語版

 前回前々回のブログエントリのBabylon.jsプログラム作成・投稿時の自分への動機付け、参考等にした、Babylon.js関連のリンクを備忘録的に記録しておきます。

英語でのBabylon.jsリンクいろいろ

Babylon.js 本家サイト(英語)
Babylon.js 本家サイトです。 デモ、ドキュメント、等充実しています。
下記のBabylon.jsのPlaygroundともよく連携していて、今回Babylon.jsのプログラム作成・投稿作業で新しいことを試そうとする場合、かなりの部分がこのPlaygroundのコピペからプログラム作成をスタートする、といった流れになりました。
Babylon.js Playground


Babylon.jsの状況の参考 その①
JavaScript Game Engines(英語)
GithubにおけるJavascriptゲームエンジンのスター獲得数が表示されています。
Babylon.jsは3Dゲームエンジンの中ではGithubのスター獲得数が最も多いよう。
2Dゲームエンジンの 
・pixijs / pixi.js (スター獲得数 20960)
・photonstorm / phaser (スター獲得数 23331)
を含めての全体でも
・Babylon.js(スター獲得数 7918)
は3番目にスターを獲得しているようです。※スター獲得数は20181204時点のものです
 ちなみにThree.jsはこの選択肢にはいっていないようですが、世間一般ではThree.jsはあまりゲームエンジンとは見られていないものなんでしょうか???


Babylon.jsの状況の参考 その②
HTML5 GAME DEVS(英語)
 Babylon.jsによるプログラムの作成・投稿作業中、Babylon.jsの疑問点についての検索からよくたどり着いてお世話になったサイトです。
 このHTML5によるゲーム作成についてのサイトでは、フォーラムでのFrameworksについての投稿数はBabylon.jsが最も多いようです(使いづらい、わかりづらい、といったことが多いのが理由かもしれませんが。。。)。


Babylon.jsの状況の参考 その③
HTML5 Game Engines(英語) Which HTML5 Game Engine is right for you?
 ここでのBabylon.jsはトップ3のゲームエンジンのひとつのようです。3Dのゲームエンジンではトップなんかな。
 ちなみにトップ1、2のGDevelopとConstructはプログラムをせずに2Dゲーム作成ができるゲームエンジンのようです。 試してませんが、RPGツクールMV、アクションゲームツクールMV、Plicyにあった2Dアクションゲーム作成の機能、といったものに近い感じの機能を提供してくれているのでしょうか? 少し気になりました。 


2018年12月2日日曜日

CodePenにBabylon.jsによるプログラムを投稿

 前回エントリ「jsdo.itにBabylon.jsのよる3Dプログラムを投稿」のプログラムを基本コピペでバックアップ的にCodePenにも投稿してみました。

 投稿したプログラムの一覧を今回もNaverまとめで作成しました。 3Dファイルの読み込みが重いせいか、サムネイルの画像が自動に生成されない場合が多く、サムネイル画像ほとんどないですが。。。
以下です。

Naverまとめ
CodePen投稿コードまとめ Babylon.jsで3D表示

 CodePenのPostsという機能でもプログラムの一覧をまとめてみましたが、テキストのタイトル名にリンクを貼っただけのもので、画像のひとつもないのでそっけない感じの一覧となりました。 Postsは本来的にはブログ的な使い方をするもの?
そんなテキストだけの一覧は以下になります。

CodePen Posts
Babylon.js v3.3.0 Practice

2018年11月28日水曜日

jsdo.itにBabylon.jsのよる3Dプログラムを投稿

 タイトルにあるようにjsdo.itに、Babylon.jsという3Dライブラリを使用したプログラムをいつくか作成してアップロードしてみました。

 前にも、自分のNaverまとめ「 jsdo.it投稿コードまとめ Babylon.jsで3D表示その1
 」にまとめているようにBabylon.jsによる3Dプログラムを作成していましたが、今回以下のサイトでBabylon.jsを使いこなしてのゲーム開発について説明されているのを見て、久しぶりにBabylon.jsによるプログラムがしてみたくなりタイトルにあるようなプログラム投稿となりました。

CEDEC2018発表資料 「編隊少女 -フォーメーションガールズ-」における3Dレンダリング技術解説 Babylon.jsとBISHAMON WebGL版の合成
WebGLフレームワーク「Babylon.js 3.3.0」リリース!VR向けGUI対応、パーティクルエフェクト強化、動画キャプチャー機能など


作成して投稿したプログラムの、画像サムネイル付きのNaverまとめでの一覧は以下になります。

jsdo.it投稿コードまとめ Babylon.jsで3D表示その2
jsdo.itに投稿したBabylon.jsバージョン3.2による3Dプログラム
約15個のプログラムの一覧を表示しています

jsdo.it投稿コードまとめ Babylon.jsで3D表示その3
jsdo.itに投稿したBabylon.jsバージョン3.3による3Dプログラム
約70個のプログラムの一覧を表示しています

 今回久しぶりに使用したBabylon.jsでは、glTFという3Dモデルのファイルフォーマットがアニメーション付きのものも含めて非常によく表示できたと感じました。
 物理演算もOimo.jsやCannon.jsといった物理演算ライブラリをラップして使えるようです。 
 あとは、個人的にですが、Three.jsと比べてGUIの機能がかなりBabylon.jsライブラリ自体の機能として取り込まれていて、ゲームなどのインターフェースが作りやすそうだと感じられました。


 以下、投稿順とは一致してませんが、おおまかな区分と説明で分類してみたjsdo.it投稿プログラムの一覧です。 Babylon.jsのバージョンは3.3.0でのものです。

区分は以下のようになっています
①基本機能
②GUI機能とSound機能
③Tween的アニメーション機能
④glTFファイル形式の3Dモデル表示
⑤glTFファイル形式のアニメーション付き3Dモデル表示
⑥glTFファイル形式の3DモデルアニメーションをGUIボタンで切り替え
⑦babylon形式の3Dモデルを表示


①基本機能
基本的な機能、単純な3Dオブジェクトを表示したり、ただテクスチャをそれらに貼り付けて表示する機能を試したプログラムの一覧です。
Babylon.js v3.3.0 でBoxを表示

Babylon.js v3.3.0 でSphereを表示

Babylon.js v3.3.0 でPlaneを表示

Babylon.js v3.3.0 でCylinderを表示

Babylon.js v3.3.0 でTorusを表示

Babylon.js v3.3.0 でTorusKnotを表示

Babylon.js v3.3.0 でLinesを表示

Babylon.js v3.3.0 でテクスチャを貼り付けたPlaneを表示

Babylon.js v3.3.0 テクスチャを貼り付けたBoxを表示

Babylon.js v3.3.0 でテクスチャを貼り付けたSphereを表示


②GUI機能とSound機能
Babylon.jsによるラベルやボタン表示の機能、サウンド再生機能、3Dオブジェクトをクリックしたときの機能、Cannon.jsでの衝突判定、等を試しています。
Babylon.js v3.3.0 で3D GUI機能テスト

Babylon.js v3.3.0 でGUI機能テスト

Babylon.js v3.3.0 で3D GUI(MeshButton3D)機能テスト

Babylon.js v3.3.0 でSound再生機能テスト

Babylon.js v3.3.0 でSound on Mesh再生機能テスト

Babylon.js v3.3.0 でGUIのボタン・ラベルの機能いろいろテスト

Babylon.js v3.3.0 でGUIボタンでBox操作してみるテスト

Babylon.js v3.3.0 で衝突判定つき3Dオブジェクトを操作してみるテスト

Babylon.js v3.3.0 でカメラの位置操作を対象オブジェクト周りでできるようにしてみるテスト

Babylon.js v3.3.0 で回転・前進操作を対象3Dオブジェクトに設定してみるテスト

Babylon.js v3.3.0 でArcRotateCameraの位置操作を対象オブジェクト周りでできるようにしてみるテスト

Babylon.js v3.3.0 のTrigger機能で3Dオブジェクトへのクリック・タッチ判定テスト

Babylon.js v3.3.0 でClick/Touch処理の3Dオブジェクトへの追加テスト


③Tween的アニメーション機能
Tweenという名前で呼ばれている、プログラム上で操作対象の動きを指定する機能を使用してみました。 Babylon.jsではAnimationという名前でそのTween的機能が提供されているようでした。
Babylon.js v3.3.0 でAnimation

Babylon.js v3.3.0 でAnimationその2

Babylon.js v3.3.0 でAnimationその3


④glTFファイル形式の3Dモデル表示
glTFというファイル形式の3Dモデルを表示しています。 最初にBabylon.jsをさわりはじめたころは、あまりうまく表示できず一度挫折しましたが、今回のBabylon.jsのテストではほぼ問題なく表示できました。 今回作成したBabylon.jsによるプログラムの大部分はglTFによる3Dモデルの表示になっています。
Babylon.js v3.3.0 でMagicaVoxelで作成した3DモデルをglTFファイルに変換して表示

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その2

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その3

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その4

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その5

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その6

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その7

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その8

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その9

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その10

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その11

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その12

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その13

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その14

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その15

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その17

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その20

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その21

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その22

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その24

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その27

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その28

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その29

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その32

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その34

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その36


⑤glTFファイル形式のアニメーション付き3Dモデル表示
glTF形式のアニメーション付き3Dモデルを表示しています。 今回は、アニメーション付きのものまでサクッと簡単に表示できてしまいました。 3Dモデルの読み込み時、アニメーション時に処理重い場合はありますが。
Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式アニメーション付き3Dモデルを表示

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式アニメーション付き3Dモデル(重め)を表示

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その16

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その18

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その19

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その23

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その25

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その26

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その30

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その31

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その33

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その35

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その37


⑥glTFファイル形式の3DモデルアニメーションをGUIボタンで切り替え
Babylon.jsの機能で表示できるGUIボタンで、3Dモデルのアニメーションを切り替えられるようにしてみました。 ゲームなんかで3Dモデルのアニメーションを切り替えるのに利用できるかもしれません。
Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その38

Babylon.js v3.3.0 でglTFファイル形式3Dモデルを表示その39


⑦babylon形式の3Dモデルを表示
Babylon.jsのbabylon形式3Dファイルを表示しています。 表示だけ、アニメーション付き、アニメーション切り替え機能付き、とあります。
Babylon.js v3.3.0 でbabylonファイル形式3Dモデルを表示
3Dモデルのアニメーションとその切り替え機能付き

Babylon.js v3.3.0 でbabylonファイル形式3Dモデルを表示その2
3Dモデル表示のみ

Babylon.js v3.3.0 でbabylonファイル形式3Dモデルを表示その3
3Dモデルのアニメーション

Babylon.js v3.3.0 でbabylonファイル形式3Dモデルを表示その4
3Dモデルのアニメーション



あとはこのプログラム
ES6(ES2015)ではじめてのBabylon.js Ver.3.2.0 元ネタ
のように、ECMAScriptによるBabylon.jsのプログラムもできるようなので、そのうち気が向いたらECMAScriptによる書き直しなんかもやってみるかもです。

2018年9月22日土曜日

Sketchfabに登録・投稿

 Sketchfabという3Dモデルを投稿(販売も?)できるサイトに登録して、MagicaVoxelというドット絵のような3Dモデルを作成できるソフトで作ったモデルを投稿してみました。

その3Dモデル投稿しているサイトはこちらです。

https://sketchfab.com/siouxcitizen

  
 投稿するときに少しだけ悩んだので、それについてもメモしておきます。 しばらくすると内容忘れて、また同じことに悩みそうな自分に向けて。

 MagicaVoxelで作成した3Dモデルをobj形式のファイルとして出力した場合、Sketchfabへのアップロード時には、OBJファイル、MTLファイル、TGAファイルの3つのファイルをアップロードする必要がある。 以上がメモです。

 3Dモデルの本体となるOBJファイル、テクスチャになるTGA画像ファイル、そのOBJファイルとTGAファイルを関連付けるMTLファイル、後でゆっくり考えてみれば当然な3ファイルでしたが。。。

2017年12月25日月曜日

jsdo.itでThree.jsプログラムを投稿

 新しく作成したjsdo.itアカウントでThree.jsのプログラムを投稿してみました。 これまで投稿したThree.jsのプログラムを、改めてThree.jsのバージョンを変えて投稿し直したといった感じのものです。 

 プログラムでやっていることの内容の進化はそれほどありませんが、あまりThree.jsに触らないでおくと早いバージョンアップに取り残されてしまいそうだったので久しぶりにThree.jsによるプログラムをしました。

 以下がそのThree.jsのプログラムの一覧になります。 最後のほうはMagicaVoxelで作成した3Dオブジェクトを入れ替えて表示しているだけになっています。(Naverまとめによるサムネイル付きプログラム一覧はコチラ

はじめてのThree.js r87(WebGL使用)

Three.js r87でBoxを表示(WebGL使用)

Three.js r87でPlaneを表示(WebGL使用)

Three.js r87でSphereを表示(WebGL使用)

Three.js r87でCylinderを表示(WebGL使用)

Three.js r87でTorusを表示(WebGL使用)

Three.js r87でTorusknotを表示(WebGL使用)

Three.js r87でテクスチャを貼り付けたPlaneを表示(WebGL使用)

Three.js r87でテクスチャを貼り付けたBoxを表示(WebGL使用)

Three.js r87でテクスチャを貼り付けたSphereを表示(WebGL使用)

Three.js r87でサンプル3DモデルBuffaloを表示(WebGL使用)

Three.js r87でサンプル3DモデルFemaleを表示(WebGL使用)

Three.js r87でOBJファイル形式3Dモデルを表示その1(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の勇者3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の僧侶3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の魔法使い3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の村長3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「しかばね」3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「しかばね戦士」3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「しかばね剣士」3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「しかばね王」3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「HTML5」ロゴの3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の某配管工兄の3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の某配管工弟の3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「光の配管工」の3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の「闇の配管工」の3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その1(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その2(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その3(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その4(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その5(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その6(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その7(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その8(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その9(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式サンプルキャラ3Dモデル表示その10(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の魔法使い3Dモデル表示2(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の魔法使い3Dモデル表示3(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の魔法使い3Dモデル表示4(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の馬3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の羊3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の雛3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式のかぼちゃ3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の複数かぼちゃ3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の某配管工サンタの3Dモデル表示(WebGL使用)

Three.js r87でMagicaVoxelによるobj形式の擬音「ボカ」3Dモデル表示(WebGL使用)


上記の投稿Three.jsプログラムも含むjsdo.itに投稿したプログラムのまとめは以下になります(Naver使用)
jsdo.it HTML5 プログラムリスト インデックス